ファッションニュースをチェック!

ファッションをはじめビューティー関連の情報をチェックしています。

クロックスというのは、
あのかたちの靴のことではなくて、
あれそのものが、そういう名前ということでしょうか・・

わたしは履く機会がなかったのですが、
履きやすそうでもあり、
でもひっかけるかたちなので、
ちょっと外で、でかけるときに
はこうとは思えなかったですね。

しかし最近、若者の間でクロックスが、
また人気になってきているとか。

10代の若者にも人気なのだとか。

若者はどういう機会にはくのでしょうね。
おでかけのときでしょうか。

いろんなシーンに使えそうなところが魅力なのかも。

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クロックス人気が再来している。
パイパー・ジャフレーが22日(現地時間)に公表した、半年に1度の10代の志向に関する調査によると、クロックスの人気がここ1年で急上昇している。今や10代に人気のフットウェア・ブランドの13位だ。

パイパー・ジャフレーによると、クロックスのマインドシェアは10代の間で急速に伸びている。

(BUSINESS INSIDER JAPAN 2018年10月23日)
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町おこしとしてファッションショーを行う、
というの、たまに見ますね。

私の住む地域では、
ファッション系の専門学校の方々が先導して行っています。

だいたい、地域の催し物が行われることの多い建物を
借り切って開催されているようですね。

大津高校というところでは、
地元の商店街をつかって、
地元高校の方々が、
自作のドレスを披露するファッションショーが行われたとか。

服作りを学ぶこどもたちにとっては
またとない発表の機会でしょうし、
きっととても思い出に残るものになったと思います。

ファッションショーといっても与えられるものではなくて、
自分たちで企画したりデザイン、制作、宣伝物の制作まで
全部に関わってやれたら、ファッションといろいろなつながりとで、
きっとよい催しものになったでしょうね。

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若い力で地域を盛り上げようと、大津市長等(ながら)の「ナカマチ商店街」で20日、県立大津高校(同市馬場)の家庭科学科3年の女子生徒たちが自作のドレスなどを披露するファッションショーが行われ、商店街を鮮やかに彩った。

 街おこしに取り組む地元の企画会社が開催した。同校では、服作りを学ぶ生徒たちが集大成として7月の文化祭に向けドレスなどの晴れ着を製作しており、「学内で一度披露するだけではもったいない」と毎年ショーにも参加している。

(産経ニュース 2018年10月21日)
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ファッション業界は、
モデル同士の競争とか、
ブランドのつぶしあいで閉店とか、
どちらかというと熾烈な世界という印象なのですが、
そればかりだと業界が縮小してしまいますよね。

どこでも一強はよくありません。

2019年の春夏コレクションのショーでは、
お互いに席を詰めて交流しあったりする世界が繰り広げられたのだとか。

ファッション業界で働くのはたいへんでしょうが、
美しくみせる、楽しく生活することに、
ファッションは深くかかわっているとおもうので、
業界そのものも楽しく健全にあってほしいものです。

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熾烈な競争が日夜繰り広げられているように見えるファッション業界が、最近になって変わりつつある。2019年春夏コレクションのショーでは、フロントロウに座る人々が互いに席を詰め合い、一流メゾンのクリエイティブ・ディレクターたちが、各都市のショー会場で互いを称賛し合う姿が見られた。

(VOGUE JAPAN 2018年10月10日)
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10年前のファッション雑誌と
いまのを比べる記事がありました。

それによると、
10年前のほうが「男ウケをねらうとこう!」
という目線の記事が多かったようです。

いまは「女っぽ」をねらう、
といういまらしいキーワード
女っぽいでは生々しい。
ぽで終わるところがかわいい、と。

肌を露出する服はかつてはカジュアルとは違う方向だったようですが、
いまはカジュアルな中での露出が目立ちます。

でもだからといって、
「男ウケ」という言葉は死語ではなく、
ネットのファッション界には十分生き残っているのも事実。

ファッション誌とネットで、
役割がわかれたのかもという気がしますね。

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2009年1月号には、「男ウケ抜群の黒ワンピ」「今年は胸元のあきがpoint!」などの見出しが並び、紙面には、胸元が大きく開いたミニ丈のワンピースを着た内股のモデルたち。

 一方で、2018年9月号には「女っぽ」という言葉は多用されている一方で「男ウケ」などという言葉は出てきません。

 胸元はあまり開けず、変わりに背中やおなかをちらりと出し、ズボンのポケットに両手を突っ込み、仁王立ちするモデルが多い。

(withnews(ウィズニュース) 2018年10月2日)
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古着は、日本ではやはり
主に若い人向きな気がします。

ファッション誌で、
古着を着こなすには若いパワーがいるので、
ある程度の年齢になったら古着ファッションはつつしんだほうがよい、
というコメントを呼んだことがありました。

しかし私は、古着は好きです。

年齢がいっても、
ファストファッションとは一味違う、
さまざま雑多な洋服がたくさんある古着やさんにいくとワクワクします。

そういう中で自分の好きな傾向を選んでいくと、
確かに傾向ってあるんだなと、
自分の趣向をあらためて理解したりしておもしろいです。

ファッション界にもそういう文化を大事にしている方がいるようですね。

生み出す一方ではないところが、
なんだかうれしいと思います。

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古着が大好きなフリーマンさんは、オーストラリアの人々が安い服を買っては捨てる、その速さに衝撃を受けた。「現代社会は服をコンドームのように扱っている。1度身につけたら捨ててしまう」とAFPに語った。そこでフリーマンさんは、図書館にヒントを得て、消費者が服を買わずにレンタルできる「洋服の図書館(Clothes Library)」を開いた。

(AFPBB News 2018年9月27日)
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オロビアンコといえば、
かっちりしたビジネスバッグなどが思い浮かびます。

基本、雰囲気はメンズですが、
女性でもかっちりしたファッションで
メンズライクにまとめたいような人には、
十分使えるアイテムが多い気がします。

オロビアンコはイタリア・ミラノ創設だそうで、
どうりておしゃれですよね。

DIMEの特別付録には、
オロビアンココラボのコーヒーカップスリーブがついてくるのだとか。

コンビニコーヒーが習慣になっている人は結構いますよね。

そういう方が、毎日のコーヒーを
ちょっとリッチに自分仕様にできるコーヒーカップスリーブが
高級仕様だと気分的にも変わる気がします。

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ライフハックマガジン『DIME』がついに本気を出してきた。なんと、9月15日(土)発売のDIME11月号にはイタリアの人気ブランド『オロビアンコ』とコラボしたコーヒーカップスリーブが付いてくるのだ!

(@DIME- 2018年9月21日)
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マドンナの娘さんが
ファッションウィークのモデルさんでデビューしたとのこと。

マドンナは過去、さまざまなファッションで
世の中を騒がせてきましたが、
娘さんは、さすがな感じですね。

貝殻に、ボディーチェーンでブラジャー、
そして、ローライズの細かいダメージを加えたジーンズ。

奇抜というか・・独特のファッション性がある感じがします。

貝殻のブラジャーだから、
人魚顔負けと書かれているのですね。

人魚姫には、ボトムがあまりにも衝撃的なので、
ちょっとイメージが違う感じはしますが、
今後ファッションの世界で活躍されていくのでしょうか。

マドンナの娘として生きていくのって
なんかちょっとしんどそうにも感じます。

超有名人の子どもって、
幸せのように思えもしますが
有名人を父・母に持つということは
なんか人生がしんどそうに思えてきたりします。

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貝殻とボディーチェーンのブラジャーに、細断されたローライズジーンズ。

マドンナの娘ローデス・レオンが、人魚顔負けの装いでニューヨーク・ファッション・ウィークデビューした。
頭にはグリーンの羽飾りをつけ、足元は無骨な白のスニーカーを合わせた、セクシーかつクールな装いだ。ランウェイには、小さなサングラスをかけて登場した。

(ハフィントンポスト- 2018年9月13日)
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ビジュアル検索、というのはいまひとつピンとこないのですが、
Googleでいう画像検索のように、
「こんなの」という画像によって検索して、
近いものを出してもらえたらきっと便利ですね。

特に買い物する場合は、
「ダークグリーンのセーター」を想定していても、
それを「ダークグリーン」と呼ぶのか、モスグリーン、
あるいはそのショップブランド独自の個性的な色名で呼ぶのか、
けっこういろんなパターンがあって、
思う商品にたどり着けなかったりします。

そういう目にあわないためには、
見た目で検索できたらいいなというのは、
ユーザー共通の願いのように思うので、
ビジュアル検索が発達するのは便利そうです。

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ファストファッションのブランドたちは、オンラインのマーケットシェアをめぐって熾烈な競争を展開している。そこではビジュアル検索(visual search)が競争優位を得るひとつの手法として注目を集めているようだ。

(DIGIDAY[日本版]- 2018年9月5日)
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ファッションにこだわっているなあと思わせるアイテムは、
靴、帽子、バッグとかかなと思います。

洋服にかなりこだわったとしても、
それらの手が抜いていると、
行き届いていない感じがするし、
逆に普通の服でもそれらのアイテムにしっかりこだわっているのに気づくと、
ああ、おしゃれだなと思いますね。

ふだんから帽子とかにこだわっている人は、わかります。

何度か会うと、持っている個数が違うか、
あるいはいつも同じ帽子をかならず身に付けているか、どっちかです。

自分でたまに思い付きで帽子をかぶってみると、そう思いますね。

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『その日の気分によって、色を変えています』(23歳/アパレル)

爽やかな休日だからこそ、まぶしいビビットカラーが映えるというもの。
パンプスを選ぶ際は、ベージュや黒など、たまには無難な色から離れてみましょう。
ビビットカラーのパンプスは、女性らしい華やかさを綺麗に演習してくれます。

(livedoor- 2018年8月31日)
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双子のファッションアイコンという「AMIAYA」。

私は知らなかったのですが、
海外のコレクションで注目を集めている人たちだとか。

原宿から誕生したのだそうですね、そのキャラクター。

ピンクの髪でお人形のようにかわいらしく、
こだわったかわいい大胆なファッションがとても印象的です。

こういう方を目指す若者がたぶんたくさんいるでしょうね。

でも持っているのがGUCCIのバックと云うのは
わりとスタンダードだなと思います。

やはり質の良いものを選ぶとそうなるのかも。

しかし双子のかわいい女の子というのは
何を着ててもおそろいがかわいいので、
人気が出ているのも十分うなずけます。

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割とコンパクトサイズなグッチ(GUCCI)のバッグに、たくさんのアイテムを上手に詰め込んできたAMIAYAの2人。「事前に示し合わせたわけじゃない」とのことだけど、ずっと一緒にいるからか、双子ならではのシンクロなのか、好みがほぼ同じで色違いのアイテムがいっぱい。

(VOGUE JAPAN- 2018年8月22日)
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