ファッションニュースをチェック!

ファッションをはじめビューティー関連の情報をチェックしています。

資生堂が「マキアージュ」に外部デザイナーを起用したようですね。 「マキアージュ」に外部デザイナーを使うのははじめてのことのようです。 外部デザイナーを使っての新商品は、 秋の新製品として7月21日から順次発売されるようです。 --------------------------------------  資生堂は7日、メーキャップブランド「マキアージュ」の秋の新製品を7月21日から順次発売すると発表した。同ブランドとして初めて外部デザイナーを起用し、口元や目もとの立体感を際立たせるパール剤などを開発した。有名女優を起用したテレビCMも流し、主力ブランドとして一段の活性化を目指す。  口紅やアイカラーなど7品目25品種を発売する。このうち12品種は英国の新進ファッションデザイナー、クリストファー・ケイン氏と共同開発した。「動くたびにゆらめいて変化する色と輝き」というケイン氏の提案に基づき、従来より光の透過性が高いパール剤を開発したという。8月21日には同氏がデザインしたコンパクトケースも発売する。ノープリントプライスだが、店頭での想定価格は945円―3150円。 (日本経済新聞 - 2008年5月8日) ----------------------------------------------

携帯ファッション系ショッピングサイト「モバコレ」と 雑誌「TOKYO★1週間」「KANSAI1週間」と連動販促企画を 5月2日から開始するようですね。 「モバコレ」は主に10代の女の子向けなので 私はアクセスしたことがありませんが 「モバコレ」など10代の女の子向けの 携帯ファッションサイトは他のメディアと連動しての販促が盛んですよね。 ---------------------------------------- モバコレは、携帯向けのファッション系ショッピングサイト「モバコレ」において、講談社の情報誌「TOKYO★1週間」「KANSAI1週間」との連動企画を5月2日から提供する。  今回スタートする連動企画では、雑誌「1週間」と「モバコレ」のおすすめ商品が誌面に毎号掲載される。おすすめ商品とともに記載されるQRコードやURLから「1週間」のサイトにアクセスし、そこから「モバコレ」にアクセスすると特設ページから商品が購入できる。毎号3〜4種類のファッションアイテムが掲載される予定。価格帯は2,500〜20,000円。  「モバコレ」では、今後も他媒体との連携を進めていくとしている。 (ケータイ Watch - 2008年5月3日) -----------------------------------------------

名古屋パルコで26日に一足早く新作水着のファッションショーが 行われたみたいですね。 今年は何度海に行くことになるのかな〜、 たぶん1回か2回くらいかな。 去年も水着を新しいのを買ったんだけど、 今年もやっぱりまた新しいのを買っちゃうのかな。 って、水着を買うところから海へ行く楽しみが始まるんですよね。 ------------------------------------- 名古屋市中区栄の名古屋パルコで26日、新作水着のファッションショーが行われた。今シーズンの流行水着を着込んだモデルの女性5人が店頭の特設ステージで華麗なウオーキングを披露し、一足早い夏気分を演出。カップルや家族連れなど街頭の多くの人が足を止め、見入っていた。  ファッションショーは、同店が春先に新作水着の売り場を設置するのに合わせて開催し、今年で2回目。ステージでは、水着を着込んだモデルの女性がサングラスや浮輪などの海辺の必須アイテムを携えてウオーキングをしていた。同店によると、今年はシンプルな単色遣いの水着やワンピース付き水着がはやるといい、売り場では東海地区最大規模の約2万点を用意している。 (毎日新聞 - 2008年4月26日) ------------------------------------------------------

フランスのトータルファッションブランド「VICTORIA COUTURE(ヴィクトリアクチュール)」が サンリオの「ハローキティ」とコラボした商品を発売するようですね。 「ハローキティ」はファッション・ブランドとコラボした 商品をたまに発売していますよね。 今回のコラボ商品も「ハローキティ」マニアにとっては欲しいものなのでは。 ---------------------------------------------  株式会社サンリオ(本社:東京、社長:辻信太郎)は、フランスやイタリア、ベルギー等で販売しているフランスのトータルファッションブランド「Victoria Couture」(ヴィクトリアクチュール)と日本発のキャラクター「ハローキティ」のコラボレート商品を2008年4月23日から国内限定店舗で販売いたします。  今回、ライセンス契約を締結している「Victoria Couture」の商品をサンリオが仕入れ、阪急百貨店 大阪 うめだ本店 2F婦人服フロア イベントスペースの期間限定ショップ「Hello Kitty meets Fashion」(期間:4月23日〜5月6日)と、サンリオの直営店「サンリオクエスティーナ銀座」で販売いたします。  「Victoria Couture」(ヴィクトリアクチュール)は、フランスのジュエリーブランド「Victoria Casal」(ヴィクトリアカサール)から派生したトータルファッションブランドです。ライセンス契約の内容をジュエリーから、アパレルやバッグ類などにも拡大した際に、ハローキティとのコラボレート商品の為につくられたブランドです。主に20代後半と30代からのおしゃれで高級志向な女性に向けたラグジュアリー商品を扱い、現在、パリに4店舗、カンヌに1店舗の専門ショップを展開しています。 1. ブランド名  Hello Kitty × Victoria Couture (ハローキティ×ビクトリアクチュール) 2. 販売場所 □阪急百貨店 大阪 うめだ本店 「 Hello Kitty meets Fashion 」  開催期間:4月23日〜5月6日、場所:2F婦人服フロア イベントスペース □SANRIO QUESTINA 銀座 (サンリオクエスティーナ銀座)  東京都中央区銀座4−1先 西銀座デパート1F TEL 03−3566−4060 3. 主な商品  Tシャツ、タンクトップ、パンツ、サンダル、バッグ等、約80アイテム 4. 価格帯(税込価格)  ¥8,400(タンクトップ)〜¥49,350(バッグ) (日経プレスリリース - 2008年4月23日) --------------------------------------------

西武百貨店が池袋本店を全面改装するようですね。 改装の第一弾として10万足の靴をそろえる日本最大級の婦人靴売り場をオープンさせるようです。 80年代の頃は西武百貨店はCMや広告も洗練されていて ファッションの面でも支持されていた百貨店でしたが、 果たしてその頃の勢いを取り戻せるのでしょうか。 ちょっと期待してみたいです。 ------------------------------------------ 西武百貨店は17日、旗艦店の池袋本店を2010年までに全面改装すると発表した。第1弾として、今年5月には10万足をそろえた日本最大級の婦人靴売り場をオープン。30代から50代の女性客を狙って衣料品や化粧品の品ぞろえを充実させる。  投資総額は約300億円。今年6月には池袋に地下鉄副都心線が開通、改装効果と合わせて集客が見込めるとして、07年度で約1700億円の本店売上高を11年度には2000億円に増やす計画。  約30年ぶりとなる全面改装では、婦人靴や衣料品売り場に続いて、10年春には食品売り場を増床。同年秋にはレストランフロアも改装する。  西武百貨店の石井頼雄社長は同日、都内で記者会見し、「若年層向けの衣料品で、従来より2、3割安い価格帯を増やしたい」と述べた。 (47NEWS - 2008年4月17日) ---------------------------------------------

ファッションブランドの「マウジー」「スライ」などを展開する バロックジャパンリミテッドが渋谷の「cocoti(ココチ)」に 架空のホテルをイメージした新ショップ「HOTEL SLY(ホテル スライ)」 をオープンしたようですね。 「スライ」は109をはじめとして 全国のファッションビルなどに出店していますが 「cocoti(ココチ)」で新たな世界観を打ち出しつつ ファッションなどの販売を試みるようです。 -------------------------------------------  ファッションブランド「マウジー」「スライ」などを展開するバロックジャパンリミテッド(目黒区)は4月11日、渋谷の商業施設「cocoti(ココチ)」(渋谷区渋谷1)2階に架空のホテルをイメージした新ショップ「HOTEL SLY(ホテル スライ)」をオープンした。  SHIBUYA109をはじめ全国に出店し人気を集めるレディスファッションブランド「スライ」が新たな世界観を打ち出す新業態。ファッションに加え、インテリア、音楽、アート、カルチャーを通じ「トレンド性」のあるライフスタイルを提案。既存より年齢層の高いターゲットにもブランドを訴求していく。  渋谷cocoti店(TEL 03-5774-4760)は、今季梅田EST店とともにオープンした2店舗のうちの1つ。広さ約89.65坪の店内は、リビング、ダイニング、ベッドルームなどカラーリングやテーマも違う6つの空間に分かれ、それぞれの空間に沿ったアイテムを投入する。  細部にわたって取り入れるキーワードは「HOTEL」。インテリアライン「HOTEL SLY」は、主力となるクッションやベッドカバーなど、オリジナル柄を使った雑貨類で「ラグジュアリー」な空間を演出。リビング、ダイニングスペースでは実際にテーブルやソファを置いた空間でマットなどのアイテムを展開する。  オリジナルはほかに、キッズライン「SLY KIDS」も新登場。スライのコンセプトをベースに、カラーバリエーション豊富なユニセックスで着られるアイテムがそろう。スライブランドは既存の大人向けラインもフルライン展開。別ライン「GOVIL(ゴーヴィル)」では、ジュエリー、シューズ、ミニバッグなどスタイルに個性を足すアクセサリー類や、フォーマルにも対応するワンピースなどを扱う。  オリジナルのほか、アクセサリー、雑貨などでセレクト商材も投入。「ブランド、デザイナー、国にこだわらず、各国から優れたプロダクト」(同社)を集め、クリエーターとのコラボアイテムも展開していく。  営業時間は11時〜21時。 (シブヤ経済新聞 - 2008年4月14日) ------------------------------------------------

2011年に大阪の梅田に三越の大阪店が開業することを 控えて、三越伊勢丹VS阪急のファッション対決が起こることが予想されているようですね。 三越は伊勢丹の主導で店作りをすすめていることから ファッションセンスのある服の陳列が予想されることから ファッション対決が話題になっているようです。 でも、消費者にとってはこの対決はうれしいことですよね。 -----------------------------------------  2011年に大阪・梅田のJR大阪駅前に再進出を計画していた三越の大阪店が、流行に敏感な首都圏のOLらから圧倒的な支持を集める伊勢丹の主導で、店作りをすることになった。すぐ南側では、阪急百貨店の梅田本店が11年の完成を目指して増床工事を進めており、ファッション業界で「東の伊勢丹、西の阪急」と並び称される両百貨店が、阪急の本拠地で“ガチンコ対決”する。 ◇8万平方メートル  「(JR西日本が運営する)隣の専門店街の3万平方メートルとの相乗効果で8万平方メートルの店作りをする」  新店の売り場面積は約5万平方メートルだが、三越と伊勢丹を傘下に持つ三越伊勢丹ホールディングスの武藤信一会長は8日、大阪での記者会見で強調した。阪急・梅田本店が11年、甲子園球場が2個収まる広さの8万4000平方メートルに増床することを強烈に意識した発言だ。1997年に関西で初出店したジェイアール京都伊勢丹で成功した“伊勢丹流”で、真っ向勝負する作戦だ。 ◇ライバル ファッションに定評のある伊勢丹と阪急百貨店は、企業体質も似ていると言われる。業界再編に先駆けて96年、衣料品の商品開発などで業務提携(07年12月に解消)し、互いの手の内は知り尽くしている。阪急が2月、梅田の「HEPナビオ」に開業した「メンズ館」は男性のおしゃれ心に火を付けた。だが、元はといえば、伊勢丹が東京・新宿の本店に03年に開業した「メンズ館」を参考にした経緯がある。  伊勢丹は、新進デザイナーの発掘などでアパレルメーカーに対する発言力を高め、売れ筋の商品を確保しやすい体質を作った。伊勢丹の品ぞろえは、関西系の百貨店にない最先端の「とんがったファッション」が特色とも言われる。阪急が品ぞろえやサービスで「西の横綱」の地位をどう死守するかが焦点となる。 ◇梅田一人勝ち?  伊勢丹と阪急の対決は消費者には朗報だが、他の地域の百貨店関係者は「客の目が梅田に集中しかねない」と戦々恐々だ。  難波の高島屋は10年、阿倍野の近鉄百貨店も13年にも増床を予定。だが、11年に6万4000平方メートルに増床する大丸梅田店、今年10月に阪急と合併し建て替えも検討する阪神百貨店を合わせ、4店が競合する梅田の勢いは止まりそうにない。 (読売新聞 - 2008年4月9日) ----------------------------------------------------

三愛によると今年の夏の水着の流行は 「カラフル水着」ということのようですね。 私なんかここ数年は、夏の間に水着を着る機会は 1度か2度くらいしかありません。 でも、ほとんど毎年水着って新しいのを買うんですよね。 だから、古い水着がどんどん貯まります。 捨てるのもなんかもったいないですし。 みなさん古くなった水着はどうしているのでしょう。 -------------------------------------------  今シーズン、アパレルメーカーの三愛が仕掛けるトレンド水着のキーワードは、「カラフル スプラッシュ」。一体、どんな水着なんでしょうか? 「目にあざやかな色、コントラストのある配色」を特徴とする新作水着を、モデル着用にてご紹介します。  三愛は、水着や下着を含め、女性向けファッションで11のブランドを展開するアパレルメーカーです。そのなかで、今回お邪魔する水着事業部は、「三愛水着楽園」という小売部門も運営しています。昨年、本コラムでお楽しみいただいた水着ショーに続く、水着レポート【2】【3】【4】【最終回】は、この三愛水着楽園の売り場からお届けしました。  ではまず、毎シーズン登場する「トレンド水着」はどういう流れで作られるのか、ざっと押さえておきましょう。  三愛 水着事業部の丸田隆司事業部長に伺った話をまとめますと、三愛の「2008年新作水着」製作の流れはこのようになります。 2007年2月 企画担当デザイナーが、フランスの「プルミエール・ヴィジョン※」でトレンド情報を収集する。三愛独自のテーマ決めと、柄・素材の企画が始まる (※ファッション界に素材と色を提案する服飾素材の見本市。年2回開催され、次の年の新しい流行をつくる手がかりに、デザイナーが各国から集まる) 4月〜5月 東レや旭化成せんいなどの合繊メーカーから生地提案がある(風合い、機能など) 6月〜10月 生地と柄をマッチングしてプリント生地を試作、水着のデザインへ落とし込む。展示会へ向け、全商品の試作を揃える 11月 2008年水着の展示会を開催  ところで、この過程で一番苦労するのは、「生地と柄のマッチング」(丸田部長)という。どういうことかというと―― (日経トレンディネット - 2008年4月4日) --------------------------------------------

「東京ガールズコレクション」が3月28日に 中国・北京で開催されたようですね。 北京での「東京ガールズコレクション」は今回で2度目だそうです。 東南アジアをはじめ、アジア諸国では 日本の女の子のファッションが大人気ですが 今回の北京の「東京ガールズコレクション」も大盛況だったようですね。 -------------------------------------------  日本で最大規模の若い女性向けファッションショー「東京ガールズコレクション」が28日、北京市内で開かれ、中国でも人気の日本人モデル、橋本麗香ら日中のモデル計24人が参加、中国のファッション関係者ら数百人の熱い視線を集めた。  今回のショーは、日本の最新ファッションをアジアに発信するのが目的。見学した北京市の女子大生(19)は「みんな本当にかわいくて、服も奇麗で感動した」と興奮した様子で話した。  東京ガールズコレクションは、日本のおしゃれな普段着を世界にアピールするために2005年から始まり、北京でショーが開催されるのは昨年に続き2回目。中国で最大規模のファッション展示会「中国国際服装服飾博覧会」が同日から開催されるのに合わせて行われた。 (スポーツニッポン - 2008年3月28日) -----------------------------------------------------

ブランド品の売れ残りや規格外商品を売る アウトレットモールが開店ラッシュなのだそうです。 ブランド品を安く買えるということで利用したことがある人もいるのではないでしょうか。 アウトレットモールでブランド品を仕入れてネットオークションで販売している人もいますよね。 アウトレットモールがない地方もありますから、 安く手に入れられるということで地方の方などが買うようですね。 ---------------------------------------  ブランド品の売れ残りや規格外商品を安値で販売する店を集めたショッピングセンター「アウトレットモール」の増床や開業が相次いでいる。  25日には「御殿場プレミアム・アウトレット」(静岡県御殿場市)が増床オープン。背景には、百貨店の衣料品販売が振るわず、ファッションブランドなどメーカー各社が販路確保のため新規参入していることがある。 「御殿場プレミアム・アウトレット」は、米アウトレット専業のチェルシープロパティグループと三菱地所、双日の合弁会社チェルシー・ジャパンが2000年に開業した。増床は2003年7月以来3回目で、新たに31店舗が加わり195店舗になった。高級ブランド「アクアスキュータム」や「マルニ」など5店舗がアウトレット業態に初出店となる。  チェルシーは今秋、仙台市に「仙台泉プレミアム・アウトレット(仮称)」を、来年は茨城県内に「阿見プレミアム・アウトレット(仮称)」を開業する計画で、全国で8か所となる。  三井不動産も4月10日に「三井アウトレットパーク入間」を埼玉県入間市に開業する。新規開業は6年ぶりで、婦人靴・バッグ「フランチェスコ・ビアジア」や「ハロッズ」など44店舗は日本のアウトレット初出店だ。今秋には仙台での開業を計画し、チェルシーと集客競争になりそうだ。  長野県軽井沢町で大規模モール「軽井沢・プリンスショッピングプラザ」を展開するプリンスホテルも今秋の増床を決めている。  日本で初めてアウトレットモールが開業したのは90年代半ば。観光地を中心に広大な土地を確保し、娯楽施設感覚で楽しめるのが受け市場が拡大してきた。日本ショッピングセンター協会によると現在30以上の施設が運営されているという。  「在庫を迅速に処分できるため、通常の売り場が活性化する。新商品開発に活用できるメリットにメーカーが気づき始めた」(三井不動産)というのが拡大の背景にある。  アウトレット店舗を今秋までに13店展開するセレクトショップ大手のユナイテッドアローズは「適切な時期に適切な商品を置ける。店頭で値下げをして店の雰囲気を損なうこともない」と説明、アウトレットを重要な流通経路として位置づけている。  ほかにも、モールに出店する企業は増えており、三越は昨夏から、自主編集売り場の商品をアウトレット店に出し始めた。靴下メーカーの福助は3月までにアウトレット店を10店舗に増やした。  07年に完全施行された改正都市計画法により、郊外の大型店出店が規制されるのを控え、駆け込み開発が続いたという事情もあるようだ。  ただ、在庫品処分を行う流通経路としては、近年、インターネット販売の成長も著しい。ネット上の「アウトレット」店も増加傾向にある。自宅などにいながら商品が手に入るため、既存のアウトレットモールにとって手ごわい存在となりそうだ。 (大手小町 - 2008年3月26日) --------------------------------------------

このページのトップヘ