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2018年10月

クロックスというのは、
あのかたちの靴のことではなくて、
あれそのものが、そういう名前ということでしょうか・・

わたしは履く機会がなかったのですが、
履きやすそうでもあり、
でもひっかけるかたちなので、
ちょっと外で、でかけるときに
はこうとは思えなかったですね。

しかし最近、若者の間でクロックスが、
また人気になってきているとか。

10代の若者にも人気なのだとか。

若者はどういう機会にはくのでしょうね。
おでかけのときでしょうか。

いろんなシーンに使えそうなところが魅力なのかも。

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クロックス人気が再来している。
パイパー・ジャフレーが22日(現地時間)に公表した、半年に1度の10代の志向に関する調査によると、クロックスの人気がここ1年で急上昇している。今や10代に人気のフットウェア・ブランドの13位だ。

パイパー・ジャフレーによると、クロックスのマインドシェアは10代の間で急速に伸びている。

(BUSINESS INSIDER JAPAN 2018年10月23日)
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町おこしとしてファッションショーを行う、
というの、たまに見ますね。

私の住む地域では、
ファッション系の専門学校の方々が先導して行っています。

だいたい、地域の催し物が行われることの多い建物を
借り切って開催されているようですね。

大津高校というところでは、
地元の商店街をつかって、
地元高校の方々が、
自作のドレスを披露するファッションショーが行われたとか。

服作りを学ぶこどもたちにとっては
またとない発表の機会でしょうし、
きっととても思い出に残るものになったと思います。

ファッションショーといっても与えられるものではなくて、
自分たちで企画したりデザイン、制作、宣伝物の制作まで
全部に関わってやれたら、ファッションといろいろなつながりとで、
きっとよい催しものになったでしょうね。

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若い力で地域を盛り上げようと、大津市長等(ながら)の「ナカマチ商店街」で20日、県立大津高校(同市馬場)の家庭科学科3年の女子生徒たちが自作のドレスなどを披露するファッションショーが行われ、商店街を鮮やかに彩った。

 街おこしに取り組む地元の企画会社が開催した。同校では、服作りを学ぶ生徒たちが集大成として7月の文化祭に向けドレスなどの晴れ着を製作しており、「学内で一度披露するだけではもったいない」と毎年ショーにも参加している。

(産経ニュース 2018年10月21日)
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ファッション業界は、
モデル同士の競争とか、
ブランドのつぶしあいで閉店とか、
どちらかというと熾烈な世界という印象なのですが、
そればかりだと業界が縮小してしまいますよね。

どこでも一強はよくありません。

2019年の春夏コレクションのショーでは、
お互いに席を詰めて交流しあったりする世界が繰り広げられたのだとか。

ファッション業界で働くのはたいへんでしょうが、
美しくみせる、楽しく生活することに、
ファッションは深くかかわっているとおもうので、
業界そのものも楽しく健全にあってほしいものです。

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熾烈な競争が日夜繰り広げられているように見えるファッション業界が、最近になって変わりつつある。2019年春夏コレクションのショーでは、フロントロウに座る人々が互いに席を詰め合い、一流メゾンのクリエイティブ・ディレクターたちが、各都市のショー会場で互いを称賛し合う姿が見られた。

(VOGUE JAPAN 2018年10月10日)
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私はファッションの興味はありますが、
美容や健康についても興味が強い方です。

お肌に良いと聞けば、
その食べ物を使った料理をして食べたりしていますし、
サプリメントも飲んでいます。

美容のサプリメントで以前から
新聞広告やテレビで見て気になっていたのが
森永のおいしいコラーゲンドリンクです。

先日、高校の時の友達とスーパーでばったり会い、
時間があるということでサンマルクでお茶をしていろいろと話したんです。

そしたら、その友達が、
実はコラーゲンドリンクを飲んでいて、
口コミのホームページを持っているんだよ、
と話したのです。

それで、飲んでいるコラーゲンドリンクは
森永おいしいコラーゲンドリンクだと。

それで、いろいろと聞いて、
私もお試しを注文してみることにしたんです。

彼女のホームページは
「森永おいしいコラーゲンドリンクの口コミ」です。

先日、注文した、森永おいしいコラーゲンドリンクが届きました。

さっそく飲んでみましたが、
商品名通り、美味しく飲めるコラーゲンドリンクでした。

コラーゲンドリンクは味に癖があって飲みづらい
というイメージがあったのですが、
森永おいしいコラーゲンドリンクは、ホント飲みやすいです。

お試しを飲んでしまったら、
定期購入しようかと思っています。

10年前のファッション雑誌と
いまのを比べる記事がありました。

それによると、
10年前のほうが「男ウケをねらうとこう!」
という目線の記事が多かったようです。

いまは「女っぽ」をねらう、
といういまらしいキーワード
女っぽいでは生々しい。
ぽで終わるところがかわいい、と。

肌を露出する服はかつてはカジュアルとは違う方向だったようですが、
いまはカジュアルな中での露出が目立ちます。

でもだからといって、
「男ウケ」という言葉は死語ではなく、
ネットのファッション界には十分生き残っているのも事実。

ファッション誌とネットで、
役割がわかれたのかもという気がしますね。

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2009年1月号には、「男ウケ抜群の黒ワンピ」「今年は胸元のあきがpoint!」などの見出しが並び、紙面には、胸元が大きく開いたミニ丈のワンピースを着た内股のモデルたち。

 一方で、2018年9月号には「女っぽ」という言葉は多用されている一方で「男ウケ」などという言葉は出てきません。

 胸元はあまり開けず、変わりに背中やおなかをちらりと出し、ズボンのポケットに両手を突っ込み、仁王立ちするモデルが多い。

(withnews(ウィズニュース) 2018年10月2日)
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