「ソフィスティケイト」ということば、
いまいちピンとこないですが、
都会的とも共通する印象のようですね。

わたしはおしゃれはあまり得意ではありません。

いちばん考えなくてはならないのは、
お客様にお会いするときなのですが、
そういうときは、きちんとした印象を与えたいとは思っています。

そのためにどうすれば、きちんとみえるのか・・

事務を社内で行うひととはまた違うきちんとした感じを出したいですが、
そのためにはもしかしたら、
アクセサリー選びなどもポイントなのかもしれません。

バングルが細いとソフィスティケイトされた感じ、
太目だとエレガントな感じになるのだとか。

太目だと、エレガントと云うよりは力強いような気もしますが、
デザインにもよるのかもしれませんね。

金属で出来ていて太目なのと、
ナチュラルな素材で太目なのとは、また印象が違う気がするし、
ファッションはちょっとしたことで印象が変わるので、
今度気を付けてみたいと思います。

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ソフィスティケイト、都会的
洗練されたきちんと感があり、お仕事やコミュニティでも信頼が厚い。颯爽と風をきって歩く人のイメージです。杉山さんからのオススメコーデを抜粋しましょう。

【アウター】ジャストサイズのブレザーや、冬はチェスターコートを合わせてみてください。エレガントとイメージが近いのですが、あちらは比較的カッチリとハリがある感じ。
【靴】パンプスでもエレガントがチャンキーヒールなら、ソフィスティケイトはピンヒールなどとがったもの。バングルならエレガントは太め、ソフィスティケイトは細めです。

(ダ・ヴィンチニュース- 2018年8月2日)
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