おばさんのファッションになっていませんか、
という問いかけがある記事がありました。

あがっていた事例が現実的で、思い当たるところがありますね。
特に、シンプルなカラーで、華やかな色がぜんぜんないという・・

あと、アンティークな柄の洋服は
素敵なのでどうしても主役にしたくなりますが、
それを主役にしすぎると、
下手すればおばあちゃんになる、という指摘も・・

思い当たり過ぎて、ちょっと恥ずかしいですね。

若い人でも、ボリュームがあって
アンティーク風な服を重ねすぎると、
ちょっとおばさんっぽく、
かわいさが消えてしまう部分がありますから。

おしゃれなひと人は重ねるのが上手ですから、
そうはならないように、
アクセントをきかせたりして上手に装うのだと思うので、
そのへんはファッション誌やネットなどで、
研究してみるのもいいのかも。

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大人女子を超えてオバサンになってしまっていませんか?ファッションは一歩間違えばとんでもない方向になってしまうものです。
(1)色がない服
『華やかな色がまったくない服はおばさんっぽい』(27歳/サービス)灰色や紺色や黒など、コーデをすべて色がない服にするのはNGファッション。完全にオバサンになってしまいますよ。若い女性はきれいな色を必ずシンプルなカラーの服装の中にも入れています。なので服装で補いきれない場合は、必ずアクセサリーなどでバランスを取るようにしましょう。

(livedoor- 2019年11月14日)
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